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盗聴・盗撮調査メニューL

- コラム -

盗聴・盗撮 追加情報

盗聴、盗撮追加情報ページ

〜 BUG情報 ・ 随時更新中 ! 〜




赤ちゃん監視モニター

赤ちゃん監視用モニターという物をご存知でしょうか?

発信機と受信機が対で販売されており、発信機側を赤ちゃんが寝ているベッド等の近くに置きます。

お母さんは受信機側を持って(ポケット等に持参して)、普段の家事や作業をします。

そうすると赤ちゃんの傍に置かれた発信機から声や泣き声が送信されるので、受信機からは常に赤ちゃんの音声が聞こえている状態になり、お母さんは離れた場所にいても赤ちゃんの状態をある程度把握していられるという物です。

お母さん側には(受信機からは)音声しか出ませんが、赤ちゃんが今寝ているのか? 泣いているのか? 程度の状態は判るのでとても便利な物でしょう。

発信機も受信機も携帯電話程の大きさなので、普段動き回って家事をするお母さんでもさほど邪魔にはならないでしょうし。

しかし、この旧式タイプの物は盗聴できてしまいます。(盗聴されてしまいます。)

発信機から受信機へは電波で送信していますので、この電波を外部から拾えば家庭内の音声が他人に聞かれてしまうという事です。

簡単に言えば、トランシーバーのスイッチをずっとONにしている状態と同じで、発信機側からは音声がずっと飛ばされている状態という事です。

新式タイプの物については他人に盗聴される可能性はかなり低い電波形式になっているそうですが、旧式のタイプをご使用の方はアナログコードレス電話と同程度の物、又はトランシーバーで音声を外部まで発信し続けているのと同程度、といった状態であると認識した方が良さそうです。

受信機が拾った家の中の音声は、簡単に第三者にも聞かれていると思った方が良いでしょう。





盗撮DVDは誰が撮影しているの?

盗撮カメラにつきましても基本的な性能や情報をこれまで記載してきましたが、DVD販売店やレンタルDVDには無数の『盗撮ビデオ』なる物(ジャンル)が存在しています。

レンタルDVDの店舗のなかには『盗撮物』といった特設コーナーが一区画のスペースをもって多数陳列されている店舗さえも有ります。

ほとんどは公衆トイレや浴場の女湯、スポーツクラブ等や電車内で女性を隠し撮りした映像の物が大半を占めているようですが、ここで一つの疑問が浮かびます。

公衆トイレ等の隠し撮りは犯人が盗撮カメラを仕掛けて録画すれば済む事ですが、浴場の女湯や女性しか入れない場所で盗撮された映像は一体誰が撮影しているのだろう???

当たり前ですが、男性がこのような場所に入ればその時点でスグ御用です。

女装???
透明人間???
ヤラセ???

答えは隠し撮りしている人物そのものが女性なのです。

女性がシャンプー等を入れたカゴにカメラを隠し入れて、女湯で隠し撮り(録画)しているのです。

盗撮カメラも非常に小型軽量の物が出回っていますので、少し何かで覆ってしまえばなかなか見破られる事は無いでしょう。

シャンプーの空容器内に盗撮カメラを仕込んだ物も有るようで、これなら外見は「シャンプー」以外の何ものでもありません。

盗撮カメラは100円ライター程度の大きさの物も有りますので、隠して持ち歩くのにも全く不便では無いのです。

周りからは絶対判らないでしょう。

このように女性自身が女性しか入れない場所で女性を盗撮する訳です。

理由は様々考えられるでしょう。
女性が女性を盗撮するのですから、個人的な趣味でという場合は少ないと思われますが、【この盗撮映像を売ればお金になる・・】や、【男に頼まれて・・】等の場合が多いようです。

もちろんこれ程までに多数の「盗撮物」DVDが有るからには製作会社のヤラセで作られた物も有る筈ですが、これはそのような企画で作成された物ですから問題無いでしょう。

しかし明らかにヤラセでは無い、本当に盗撮された隠し撮り映像の物も実際に多数存在しています。

このような商品を製作して販売するには、ビデオ倫理委員会等の審査を受けてOKが出てから商品として店舗に陳列される事かと思いますが、実際の映像画面自体にさえ問題無ければOKが出るのだと思います。

つまり違法な事をしている映像でも、「企画によって作成された物なのか?」、「本当に盗撮された物なのか?」までは深く追求したり調査できないのでしょう。

この為、本当に違法に盗撮された映像でも必要な場所にモザイクさえ施されていればそのまま巷にDVDやビデオとして流通する結果となります。

最近ではこのような盗撮の手法も横行している為、女性が警戒しなければならないのは男性だけではなく、同性の女性も警戒しなければならない時代だという事でしょうか・・・





ハウリング

以前にご相談頂いた件のご紹介です。

テレビ番組で発見業者が盗聴器を探して街中を回り、盗聴電波を傍受します。
盗聴電波発見となり、そこから家を特定して飛び込みで訪問して実際に盗聴器を撤去する・・・

この盗聴器を撤去する時に、受信機という物を持って部屋内を探索すると受信機から「ピュー」とか「キュイーン」といった音が発生するので仕掛けられている場所がスグ判る、という番組です。

たまに放送される盗聴発見の内容ですが、このような行動と同じ事をしてみたという一般の方がいらっしゃいました。

たまたま知人に受信機という物を持っている方が居たらしく、試しに借りて来て家の中で探してみたが全く反応は無かったとの事。

「反応が無かったので家には盗聴器は存在していない」と判断できてホッとしたそうです。

この「ピュー」や「キュイーン」といった受信機から発生する音はハウリングと言います。

カラオケ等をしていてマイクとスピーカーが近付いた時に、このようなハウリング音を聞いた事がある方も多いのではないでしょうか?

確かに盗聴器が仕掛けられている場所の特定にはこのようにハウリングさせる手法も非常に有効です。

しかしこのハウリングは、盗聴器と受信機が近付けば必ず発生する訳ではありませんのでお間違えのないようにご注意下さい。

盗聴器は電波を発信しています。
この発信された電波には必ず周波数というものが有ります。

逆に電波を受け取る側の受信機も、この発信されている電波の周波数と同じ設定にしなければ電波を受け取る事ができません。=反応(受信)できません。

つまり発信されている盗聴電波の周波数と、受け取る受信機の周波数設定が一致して初めてハウリングという音が発生すると理解された方が良いでしょう。
(簡単な解釈としてですが・・・)

従って、全く何の設定もしていない受信機を盗聴器に近付けただけではハウリングは一切起こらないのです。

従いまして、受信機に電源を入れて部屋中を探し回ったが何の反応も無かったので盗聴器は仕掛けられていないと判断するのは間違いです。

やぶからぼうに受信機だけを振り回してみても、何の反応も無いのが普通なのです。

テレビ番組等ではハウリングしている部分だけを編集してピックアップし、いとも簡単に盗聴器を見付け出しているように見えますが、実際にはあれ程簡単にハウリングだけさせている訳では無いのです。

編集等でカットされていると思われますが、盗聴器から発せられる電波の周波数を突き止めて、その設定や調節を施してから初めてハウリングが発生するという事です。

受信機さえ持っていれば盗聴器に対してハウリングは必ず起こる、といった安易な考えは仕掛けられた盗聴器を見逃してしまう事になりますので、ある意味危険な判断と言えます。

盗聴器発見は経験とコツも必要です。

一般の方がいろいろと試しに探してみるのは大いに結構な事ではありますが、その結果簡単に『盗聴器は無い ! 』と決め付けてしまうのは危険と言えます。





特殊な電話盗聴器

以前にご相談頂いた、電話盗聴器に関する件のご紹介です。
少々専門的な分野になります。

「電話の会話を盗聴されているかもしれない」というご相談が以前に有りまして、詳しくお伺いさせて頂きました。

先ず、電話の会話を盗聴するといった場合は家の固定電話に限られます。

数年前までは携帯電話の会話も盗聴されましたが、現在では全ての携帯電話はデジタル方式の電波になっておりますので基本的に盗聴は無理です。

携帯電話は今のところ一般人には盗聴できない、盗聴されないと思って頂いて大丈夫です。
(家に普通の盗聴器が仕掛けられていて、その家の中で携帯電話で会話している声自体が盗聴されているといった、このような状態は除きます。
このような状態は普通に部屋内の音声を盗聴されているのと同じ意味ですので・・・)

固定電話の場合は必ず電話線が存在します。

部屋内に電話機が有り、その電話機から電話線が壁や柱を伝って保安器という物に繋がり、そこから電柱の電話回線へ接続されています。

この電話線の何処かに盗聴器が仕掛けられる(中継される)訳です。

電話線と電話線を繋ぐ部分にローゼットと言われるプラスチックのマッチ箱程度の小さな箱も有りますが、これ自体が盗聴器になっている物も販売されているので電話線を差し替えて交換してしまえば良いという事です。

このように電話線の何処かに盗聴器が接続されると、その電話で通話している会話が盗聴されるという訳です。

犯人側が家の中まで侵入できない場合では、家の外壁に設置されている保安器という物に盗聴器を仕掛けるケースが最もポピュラーです。

この保安器という物は、落雷時等にヒューズの役割をしている安全装置です。

一戸建て家屋の場合は家の外壁に、アパートやマンションではIDFやMDFと表記されている鉄製の扉式の端子盤に集中して設置されています。

従って、この正規のヒューズを盗聴器ヒューズに付け替えてしまえば盗聴できるという事になります。

盗聴器ヒューズは、形状も大きさも正規の物と全く同じに偽造して製造、販売されており、中には「NTT」という刻印まで付けられた悪質な物も有りますので、一見しただけでは本物のヒューズなのか、盗聴器ヒューズなのか判りません。

IDFやMDFは、NTTや電話会社が手軽に修理や点検できるように誰でも出入りできる場所に設置されているケースが多いのです。

このような電話盗聴器類は、稼働する為のバッテリー(電源)の心配がいりません。

その仕掛けた電話回線が通話状態になると、当然に電話線に電流が流れて盗聴器自体にも電気が供給されますので、盗聴器が稼動できるという原理です。

このような物が固定電話の会話を盗聴する電話盗聴器のシステムです。

固定電話の会話しか盗聴されないと言っても、家の中に入らなくても簡単に仕掛ける事ができるので非常に厄介で恐ろしい盗聴器ではあります。

特殊な物になるとインフィニティー型電話盗聴器という物も有り、このタイプは電話機が通話状態になっていなくとも部屋内の音声や会話が盗聴できるという物です。

このインフィニティー型盗聴器の特徴は、仕掛けられた被害者側では電話を切ったつもりでも相手の犯人側の操作によって通話状態にしておく事ができるという物です。

これによって犯人側はずっと通話状態を保てる事になるので、被害者側が受話器を置いて通話を切ったと思っても、音声や会話が相手の犯人側へ流れている状態になっているという訳です。

仕掛けた犯人側と盗聴される被害者側が一旦は電話での通話をしなければならないという前提がありますので、間違い電話を装って数秒間だけ通話をし、その直後にこのインフィニティー型盗聴器を作動させるという方法が最も多かったようです。

盗聴したい相手が身内や知人であれば普通に電話を掛け、何かたわいもない話をして通話が切られた直後にインフィニティー型盗聴器のスイッチをONにする、という手順を行えば簡単に盗聴できたという訳です。

最近ではほとんど被害の報告も無く、インフィニティー型盗聴器自体があまり販売もされていないようですが、一昔前は実際に一般にも流通していました。

今でも所持、保管している人は多数居るのではないかと推測されます。

このような特殊な盗聴器も一昔前は多量に存在していたのです。

これとは違った、もう一つ電話回線を利用した盗聴器という物も有ります。

電話盗聴器と呼ぶ人も居ましたが、電話の通話内容を盗聴する物では無くインフィニティー型盗聴器と同じように部屋内の音声や会話を盗聴する為に電話の回線を使用したシステムの物です。

電話線は文字通り電線です。

この電線に部屋内で集音した音声や会話を流せば、電話線が繋がっているある程度の範囲の何処からでも音声や会話が取り出せるといった原理です。

こちらの盗聴器も最近では販売されていませんが、詳しい知識をもった人間なら実行可能でしょう。

これらの電話通話用盗聴器や、電話回線を利用した室内の音声会話用の盗聴器は仕掛けられた状況や配線の接続の仕方を見れば見分ける事ができます。

電話の通話時のみ盗聴される電話盗聴器は、電話の配線に直列に接続されます。

電話回線を利用した室内の音声会話用盗聴器は並列に接続されます。

   一例↓



図 1


図 2

基本的に電話線は L 1 と L 2 と言われる2本の配線で繋がっています。

図1のように1本の電話線にのみ直列に接続されている物は、電話の通話時のみ盗聴される電話盗聴器です。
こちらは通話時の会話のみが盗聴されます。

図2のように2本ある電話線に並列に(L1とL2の2本共に)接続されている物は、電話線を利用した室内の音声会話盗聴器です。

特殊なインフィニティー型盗聴器もこちらの図2の部類に入り、このような接続式の盗聴器は電話機は通話状態になっていないと思っても、その部屋内の音声や会話は盗聴されています。

盗聴器本体はどちらも小型で同じような外見ですが、このように接続されている状態でどちらのタイプの物か判断できます。

結果、電話で通話中の会話のみが盗聴されていたのか、普段の部屋内の音声全てが盗聴されていた可能性が有るかが推測できるという訳です。

現在一般的に流通しているのは、図1のような電話の会話盗聴器で無線式の物です。

電話の通話中のみ盗聴電波を発信しますので、普段は全く作動していません。

安価の物になると5,000円程度の物も販売されており、仕掛ける犯人側にしても今付いている正規の物と交換するだけですので、非常に簡単に仕掛ける事ができる物です。

従って現在ではこちらの電話盗聴器に充分な注意が必要です。

もちろんですが、当方の盗聴器調査ではこのような電話盗聴器にも対応しております。

万一に備えて、特殊なインフィニティー型盗聴器の発見調査も同時に行っております。

又、電話の会話を盗聴されるという危険性ではコードレス電話も筆頭に挙げられます。

ここまでのご案内でも少々取り上げましたが、コードレス電話のアナログ式の物を使用されている方は、いとも簡単に第三者に会話が聞かれます。

更にご注意頂きたいのは、「盗聴されない秘話機能付き」と謳われたコードレス電話機ですが、これは簡単に「秘話機能」というものを解読できます。

我々のような専門的な機関や業者ではなくとも、知識がある人物であれば簡単に解読して普通に聞き取る事ができるのです。

そのような解読できる装置も販売されておりますし、受信機にそのような解読システムが装備されている物も有るからです。

しかし、第三者がこのコードレス電話の電波を拾って通話内容を聞く行為は、厳密に言うと【盗聴】では無く、単なる【傍受】という意味合いとされています。

聞いている方でも、もちろん違法行為でも何でもありません。

乱暴な言い方をすれば、コードレス電話で話している会話は第三者に聞かれても良いという承知の上でコードレス電話を使って下さい、という意味です。

もちろんこれに関しては、コードレス電話を製造している各メーカーでも一切保障も関与もしていません。

それを承知で買って下さい、という事です。

このような事からも、アナログ式コードレス電話をご使用されている方はある意味、無線機やトランシーバーを扱っているのと同じような感覚で会話は第三者にも聞かれている可能性がある、という認識を持った方が良いと言えます。

自己防衛としては、現在のところデジタル式コードレス電話という物は第三者に聞かれるという心配は有りませんのでこのような電話機に買い換えるか、親機でのみ通話して子機に電波を飛ばさないようにするしか有りません。

「電話で通話している会話内容が盗聴されているかもしれない・・・」とのご相談を頂く事も有りますが、どちらかと言えばこのアナログコードレス電話のシステムや原理をご存知無い方が多いので、このような事から何らかの心当たりや不安に繋がっているケースも見受けられます。

以上のように、電話に対する盗聴行為は数種類、数パターン有ります。

「電話での会話内容が漏れた可能性が有る」と一口に言っても状況やケースが様々ですので、確実なのはやはり調査をしてみないと判りません。

その調査の結果によって適切な対策を取る、といった方法が最も安心できると言えます。





道の駅のトイレが危ない!?

道の駅のトイレが危険 ! ?
このような情報が飛び込んで来ました。

何が危ないのか??

盗撮カメラが仕掛けられやすいという情報です。

その場所によって一概には言えないでしょうが、道の駅のトイレは夜間になると利用する人は極端に少なくなります。
そして日中は利用する人が比較的多い場所・・・

観光バス等も良く利用するので団体でトイレに入ってくるケースも多々あるでしょう。
特に週末や休日は突発的に混雑する場所です。

この状況を考えて犯人が取る行動は、夜間の人の目が極端に少ない時にトイレへ忍び込んで盗撮カメラを仕掛けます。

男性が女子トイレへ忍び込むのも簡単でしょう。

時間を掛けて確実に、そしてゆっくり盗撮カメラを仕掛ける事が可能で怪しまれる心配も無いという訳です。

そして夜が明けると何も知らずにトイレを利用する人がたくさん居る・・・

仕掛ける犯人側にすると非常に理に適ったトイレであるという事です。



道の駅のトイレ

公園内の公衆トイレ

公園等の公衆トイレでも同じような事が言えますが、何よりもトイレの利用客の数を考えると道の駅の方が仕掛ける “価値” があるという事なのかも知れません。

公園の公衆トイレに盗撮カメラを仕掛けても実際に利用する人が少ないと、盗撮する犯人側にするとあまり意味が無い、という訳です。
その点道の駅のトイレなら・・・

ターゲットになりやすい、そして最もターゲットにしたい対象は、やはり若い女性でしょう。

観光シーズンなら学校の遠足や旅行でも道の駅は良く利用されます。
このような事からも盗撮犯罪の温床となりやすいトイレであると言えます。

更に言えば、盗撮カメラのほとんどは撮影した映像を電波で飛ばします。
犯人は離れた場所でこの電波を受信して盗撮映像を観ている訳です。

道の駅の広い駐車場に車を停めて映像をコッソリ観れば良い訳で、何から何まで理に適った場所である、という事です。

現在の盗撮カメラは非常に性能が良く、発せられる電波はどんなに広い道の駅の駐車場でも充分隅々まで届きます。

もちろん超小型の盗撮カメラが主流なのでトイレを清掃する施設管理側の人間も、よほどトイレ内の隅々までチェックしない限り発見される事は皆無でしょう。

掃除のおばちゃんも『盗撮カメラが仕掛けられているかも知れない・・・』という認識があって日々掃除している訳では無いでしょうから・・・

盗撮マニアの人口は表立って知られていないだけで、かなりたくさん存在しています。
皆さんもご注意下さい。





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