本文へスキップ

ご覧のページはSmart Phone pageです。
福島県・郡山市・須賀川市・白河市・矢吹町・西郷村・泉崎村・中島村・棚倉町・石川町・玉川村・平田村・浅川町・古殿町・塙町・鏡石町・天栄村・田村市・本宮市・会津若松市・いわき市、などの調査なら「あかつか探偵事務所」へ!! 福島県・郡山市・須賀川市・白河市・矢吹町・西郷村・泉崎村・中島村・棚倉町・石川町・玉川村・平田村・浅川町・古殿町・塙町・鏡石町・天栄村・田村市・本宮市・会津若松市・いわき市、などの調査なら「あかつか探偵事務所」へ!! 

低料金に自信!!
調査料金後払い制!!
探偵社口コミ
福島県1位獲得中!!
浮気・不倫調査から
 盗聴調査まで、
福島県の調査なら
お任せ下さい!!

福島県矢吹町    .

あかつか探偵事務所



This Page↓           .

- 過去の調査実例紹介 -


過去の嫌がらせ被害〜近所トラブル、
ストーカー対策 etc・・・
実例の一部をご紹介

※当時の当該案件につきましての料金も表記しておりますが、料金につきましては参考としてご覧下さい。
依頼内容、調査内容により料金は案件ごとに異なります。




 調査実例@ -嫌がらせ被害- ↓ .
調査の趣旨↓
依頼者は30代女性。
同じ棟に住むアパートの住人に嫌がらせを受けているとの事案。
玄関ドア前へゴミを放置されたり、駐車場に停めてある自家用車へ生ゴミの汁のような液体をかけられるといった被害が続いている為、嫌がらせしている犯人を特定して止めさせて欲しい。

実調査内容
玄関ドア前に放置されたゴミを調査し、おおよその人物が特定される。
その人物が本当に犯人なのか? 確証を得る為に小型の隠しカメラを玄関部と車両に設置して撮影を開始。
同時に、最も嫌がらせが行われる時間帯を調査員2名にて1日2時間ずつ張り込みを実施。
程なくして、犯人が確実に嫌がらせする現場を撮影に成功。
この犯人は間違いなく下の階の住人(女性)と断定。
自家用車に故意に不快な液体をかけられていたという経緯からも器物損壊の疑いがあると判断し、証拠映像と共に警察へ通報。
警察官からの直接注意勧告により被害は治まり、その数日後犯人の女性はアパートから自主退去した。

調査料金・コメント↓
今回は実働3日間の調査で犯行現場が撮影出来た為、合計=61,800円にて調査完了。
その他、犯人女性についての情報収集等で判明したのは育児ノイローゼに陥っており、依頼者には全く恨みは無かったがストレス発散に嫌がらせを行っていた事が判明。
過去にフラれた男性と同じ車(車種)に乗っていた、という身勝手な理由のみから依頼者だけを特定して嫌がらせを行っていたとの事。




 調査実例A -偽計業務妨害- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は50代自営業。
飲食店(ラーメン店)を経営しているが、電話にて出前の注文を受けて配達をすると「ウチは注文した覚えはない」と応対されるトラブルが起こっているとの事。
もちろんその配達先のお宅からは代金は頂けず、商品も無駄になるといった状況。
その客とも詳しく話しをしてみると、やはり何者かが架空の出前注文を行っている、悪質なイタズラである事が判明。
このような悪質なイタズラ注文は既に8回に渡って行われており、配達先として指定する家はその都度バラバラだが、注文を出す電話の声は声色を変えているが同一人物(年輩男性)のようである。
ナンバーディスプレイ(発信者番号通知)により、イタズラ注文を掛けてくる犯人の電話番号は判明しているが電話帳には記載無し。
(固定電話の番号で同じ町内である事まで判明している。)
犯人を突き止めて悪質なイタズラを止めさせたい。

実調査内容↓
偽計業務妨害として警察への通報を勧めるが客商売という事もあり、事件を大きくして評判を落としたくないとの考慮から警察への被害届けは提出しないとの意向。
これにより調査実施となったが、運良くナンバーディスプレイによって犯人の電話番号が判明しており、その電話番号から登録者の住所、氏名を割り出し。
判明した犯人宅へ出向き、厳しく注意をして二度とこのような業務妨害を行わないよう誓約書を書かせた。
犯人は孫の居る60代男性であった。

調査料金・コメント↓
合計調査料金=78,100円にて完了。
今回のケースではやはりイタズラ目的で架空の出前注文を行ったものと判明。
動機は、依頼者の孫Aと犯人の孫Bは同じ小学校へ通う同級生であり、BはAからイジメを受けている状況との事。
Bの祖父(犯人)は孫がイジメられているとの恨みからAの実家で経営しているラーメン店を困らせてやろうと企み、イタズラ注文を繰り返したというものであった。
ラーメン店へ架空の出前注文を掛けた際、発信者の電話番号が相手方に表示されるナンバーディスプレイのシステムには知識が無かったようである。

※今回のように、固定電話の番号から登録情報を割り出す
といった調査は、当ケースのように実際に被害がある場合や裁判事由、又は警察への正式な届出が成されている場合、その他正当な理由がある場合に限り調査可能となります。





 調査実例B -迷惑行為、無断駐車- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は60代男性。
自分の所有する土地内に頻繁に無断駐車している車両があり困っている。
通常、車内に人はおらず、一日中駐車されたままになっている場合も多々ある。
このような事から、車両を乗り付ける人物に直接注意するのも困難であり、警察に通報したが「民間の所有地に停められた車は民事不介入の原則から注意する事はできない」との返答だった為、当方へ調査を依頼。
この車の所有者を割り出し、今後駐車しないよう注意勧告したい。

実調査内容↓
駐車されている車のナンバープレートから所有者を割り出し。
隣町に居住している人物と判明。
書面送付にて注意勧告を行ったところ、相手方から「知人の家へ行く際に無断で駐車していた。今後は駐車しません。」との詫び状が返信された。
その後は駐車される事なく、無事解決。

調査料金・コメント↓
今回は、車の登録者情報も運良く個人所有の車だった為、陸運局での照会で判明。
(無断駐車の証拠となる写真撮影や不法となる証拠を取り揃え、及び土地所有者の申し立て等により照会が可能だが、現在では一般の陸運局での照会は不可。
又、正当な理由が無い場合は現在では照会は不可。)
調査料金は相手方への注意勧告も実施して=合計63,500円にて完了。

※上記のような場合の調査では登録者が個人名義ではなく、レンタルやリース扱い、又は登録者が実際の使用者と異なるといったケースも多々あります。
その場合陸運局での判明は不可能となり、別の方法で車の使用者を割り出す調査となりますので料金は異なります。
又、車のナンバープレートから登録者を照会するといった調査は上記のような正当な理由がある場合に限り承れる事案となります。




 調査実例C -忍び込み、窃盗- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は運送会社経営50代男性。
会社所有トラックの燃料が夜な夜な盗まれているとの事案。
夜間から早朝にかけて会社敷地内に駐車してあるトラックの燃料タンクから明らかに軽油が抜き取られており、警察へは通報済み。
被害届け受理とはなったようだが、現時点ではパトロールを強化するといった対策に留まっている為、当方に調査を依頼。

実調査内容↓
夜間から早朝にかけて調査員2名体制の張り込みを実施。
張り込み2日目の深夜、狙い通り犯人が現れて持参したポリ容器へ燃料を抜き取っている現場を確認。
車で現れた犯人は30代の男性1名、20リットル入りのポリ容器4つ分を抜き取って車へ積み込んでいるといった状況。
その車のナンバープレートも確認。
夜間の完全な暗闇である為、一部始終の証拠映像は赤外線撮影にて鮮明に記録済み。
その場で現行犯逮捕も可能ではあるが、万が一逃走した場合を考慮しその車を尾行して家を突き止めるという作戦を実施。
結果、犯人の住居も判明し依頼者へ報告となった。

調査料金・コメント↓
依頼者へ犯人の住所等を報告すると、なんとこの会社の元従業員である事が判明。
もちろん後日逮捕となった。
深夜2日間の2名体制での綿密な張り込みが主な業務となり、調査料金は合計=97,000円で完了。




 調査実例D -窃盗、内引き- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は美容室経営60代女性。
従業員の1人が店の白髪染めやカラーといった備品を持ち帰っている事実があり、一年近くに渡っての被害額は十五万円以上になるという。
犯人の従業員は特定しているが今のところ確実な証拠は無く、それとなしに話題に上げて問い詰めてみてもシラを切るだけである。
その従業員の監視を強化するもなかなか証拠は掴めず、強制的に家宅捜索する権限はもちろん無いので困惑しているといった状況。
店の備品を確実に持ち帰っているという証拠をなんとか掴めないかとの依頼により調査開始。

実調査内容↓
備品置き場に隠しカメラを設置する方法が提案されるが犯人の従業員はそれも考慮しているようで、必ずしも備品置き場から取り去って行く訳ではないとの事。
従って、白髪染めやカラーの箱内に超小型の発信機を忍ばせて置き、店外へ持ち出された場合でも追跡可能な状態とする。
作戦開始4日後に狙い通りに犯行が行われ、店外へ持ち出された発信機を追跡すると間違いなく問題の従業員宅へ入って行くのを確認。
即座に依頼者と共に訪問し、動かぬ証拠を確認する事に成功。

調査料金・コメント↓
実働1日1時間×4日+発信機等の機器類使用料も含み総合計調査料金=50,600円にて完了。
もちろんこの従業員は解雇となるが、親とも相談をして警察への被害届けは提出しない事を条件に、今まで持ち帰った被害分の弁済を約束。
犯人の従業員は店から盗んだこれらの物をネットオークションにて売りさばいていた事実も判明した。




 調査実例E -ストーカー被害- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は20代の独り暮らし女性。
ストーカー被害に遭っているとの事案だが犯人に心当たりは全く無く、誰なのか突き止めて欲しいとの依頼。
・度々ある男に後をつけられている、
・毎日のように意味不明の直筆の長文手紙がポストへ投函されている、
・駐車場に停めてある自家用車のミラーにプレゼントが掛けられていた、
といった事があり、更には燃えるゴミの日の早朝ゴミを排出すると数十分後には自分の出したゴミ袋だけが持ち去られて無くなっているという事態も起こっていた。
警察への相談は行ったが、相手が特定されていない現状では『ストーカー行為警告書』までは作成できないとの返答であり、今の段階ではパトロールを強化するという対策に留まっていた。

実調査内容↓
燃えるゴミの日に排出したゴミ袋はほとんど毎回のように持ち去られるという状況から、燃えるゴミの日にピンポイントで重点をおき張り込みを実施。
念の為にゴミ袋内に発信機も忍ばせて待機し、遠距離からの追跡も可能な状態とする。
程なくして、1人の20代男性がゴミ捨て場から対象のゴミ袋を持ち去る現場を確認。
追跡すると近所の家屋にそのまま入り、顔人相の撮影にも成功。
撮影した人物を依頼者に確認すると、よく後をつけてきた男に間違いないとの事。
その後、依頼者は仕事へ出勤するが依頼者宅の監視を続行。
するとゴミを持ち去った例の対象者がポストへ手紙を投函するのを確認。
以上の事からストーカー行為を行っているのはこの人物と断定。
住居も判明した為、改めて警察へ通報し『ストーカー行為警告書』の発行となった。

調査料金・コメント↓
実働調査時間6時間+機器類使用等の経費含み、総合計調査料金=66,400円にて完了。
その後、警察署からの正式な警告にもよってストーカー行為は無くなり、無事解決。




 調査実例F -家出、行方不明捜索- ↓ .

調査の趣旨↓
依頼者は50代男性。
20代の息子(次男)が家出をし、二ヶ月以上戻らないという状況。
警察への『家出人捜索願い』は提出、受理済み。
以前から親子の確執があり、喧嘩のような事態もしばしばあったが今回のような本格的な家出は初めてである。
携帯電話は生きているが電話に出る事はなく、実家からの着信や知らない番号からの着信等は無視している模様。
家出時には実家から十数万円の現金と簡単な着替え等を持ち出しており、一ヶ月程前には長男(実兄)へ無事である事の連絡が入っている事から、事件に巻き込まれて失踪したような事はなく自分の意思で家出した事は確認されている。

実調査内容↓
滞在していると思われる場所等は一切不明で、行き先の手掛かりも全く掴めない状況ではあるが、捜索にあたって1つだけ有力なものとして携帯電話の電源は生きているという事があり、ある特殊な科学捜査を実施。
これによりおおよその滞在地を絞り込む事に成功。
M県S市A区内のある範囲に滞在している模様である。
又、以前に兄へ電話があった際に勘案される情報として、朝7時頃に電話があり、「仕事はしているから大丈夫。今も仕事が終わって電話をしている。」との会話内容から夜間に活動しているものと思慮。
この事から、絞り込めた範囲の水商売や夜間に業務を行う店舗、施設等を徹底的に人物確認、聞き込みの実施。
20件程度の店舗施設をあたると家出人である対象者の発見に成功。
勤務先と滞在しているアパート寮も確認。

調査料金・コメント↓
携帯電話に関する特殊科学捜査費用253,000円+ローカル的な機動調査(調査員2名×実働8日)304,000円+その他必要経費43,200円となり、合計=600,200円にて隣県への家出人発見に至る。
勤務先、所在地は依頼者へ報告となり、その後は依頼者と家出している当人との話し合いに委ねる事となった。






 その他、
 一般的な調査料金の例 @ ↓ 
.

*ある程度狙いをつけた浮気調査、素行調査等の料金一例

「調査をする対象者が浮気している事はほぼ明らかで、毎週決まって金曜日と土曜日の夜間が最も怪しく、時間帯は19時〜22時が浮気が疑われる時間である」、
といった、
浮気に関する情報をある程度得ているようなケース。


   

この浮気が怪しまれるピンポイントの時間を調査員2名体制で張り込み、追跡等して確実な浮気の証拠を取得する、
といった調査の場合。


   

実調査内容例、
>>調査員=2名体制
(弊社の料金制度は、調査に要した
“時間算出制”ですので調査員が2名出動(稼働)しても1時間あたりの料金単価は同額です。)

>>調査日=
特定の金曜日、19時〜22時の3時間
特定の土曜日、19時〜22時の3時間


   

調査料金、コメント
>>調査期間=実働2日、

>>合計6時間の調査員出動=57,000円、

>>調査車両使用費(交通費)合計100km走行=4,000円(一例)、

>>GPS追跡装置使用料=9,000円(一例)、


   

調査の合計金額=70,000円にて浮気の証拠取得、調査完了となります。

調査する対象者の行動パターンや浮気が疑われる情報が豊富な場合は調査員の出動がピンポイントで行われる為、無駄な張り込み費用や無用な追跡費用が極力発生致しません。
非常に効率の良い調査となります。

※初回のご契約時にのみ、上記金額へ
『お申し込み初期費用』の20,000円が別途加算となります。
(調査時間の延長や再調査時にはご請求致しませんのでご安心下さい。)

※こちらはシュミュレーション例です。

※浮気調査、素行調査、身辺調査等の一般調査料金につきましては

 【一般調査料金ページ】
をご参照下さい。




 その他、
 一般的な調査料金の例 A ↓ 
.

*対象者の情報が乏しい、
動きの読めない対象者を長期間に渡って綿密な調査を行う場合の料金一例↓


「調査をする人物は浮気が疑われるものの、浮気している日時や浮気のパターン等の情報が乏しい、
もし本当に浮気をしているなら確実な証拠を取得する」、
といったケース。


   

GPS追跡装置等を主に活用し、対象者の車両の動きを長期間に渡って記録する。
これにより、浮気と認められる場所への出入りや滞在が確認されれば調査員が出動して撮影等を実施する、
といった調査の場合。


   

実調査内容例、
>>調査員=2名体制
(弊社の料金制度は、調査に要した
“時間算出制”ですので、調査員が2名出動(稼働)しても1時間あたりの料金単価は同額です。)

>>調査日=
特定の○月○日〜○月○日の1ヶ月間(30日)をGPS追跡装置により行動を記録。
それを基にピンポイントで調査員出動し、人員出動は計5時間の出動とする。


   

調査料金、コメント
>>調査期間=実働約30日、

>>合計5時間の調査員出動=47,500円、

>>調査車両使用費(交通費)合計100km走行=4,000円(一例)、

>>GPS追跡装置使用料=59,600(一例)、

   

調査の合計金額=111,100円にて浮気の証拠取得、調査完了となります。

GPS追跡装置を駆使し、1か月間に渡って対象者の行き先、経路、行動パターンの把握に務めます。
この行動の記録の中で浮気が疑われる場所等への滞在はないか? 確認する。
これにより本当に浮気しているか?否か?
判断する事ができます。
本当に浮気していると判断されれば、再度この浮気と思われる場所への滞在時に調査員の出動をピンポイントで行い、撮影。

このように現在では、性能の良いGPS追跡装置により行動パターン等が把握、確認できますので事前の情報収集が可能です。
この収集した情報を元に調査員の出動をピンポイントで行えば費用はかなり抑える事が可能となります。
(無駄な調査員の出動を極力抑える事が可能となります。)

※初回のご契約時にのみ、上記金額へ
『お申し込み初期費用』の20,000円が別途加算となります。
(調査時間の延長や再調査時にはご請求致しませんのでご安心下さい。)

※こちらはシュミュレーション例です。

※浮気調査、素行調査、身辺調査等の一般調査料金につきましては

 【一般調査料金ページ】
をご参照下さい。





全てのご相談、ご連絡はこちら
 お問い合わせ 

HOMEへ戻る